お料理のお手伝い   


★2018年4月に小学2年生になった女の子の日々を書いています★

男でも女でも、関係なく、これからは料理位は作れなくれなくては困ります!

我が家は小学校受験をしたこともあり、週末の1日は、私とキッチンにたち、料理をしてもらうようにしていました

普段、保育園児ということで、母とキッチンに立つという経験が乏しいので、せめて週1を習慣に!と続けています

先日は、一緒に餃子を作りました


難しいことは出来ないので、ニラとシイタケとショウガを細かく切ってもらい(三分の二は私がきる)、ひき肉をあわせて、ビニール袋の中で混ぜ混ぜ

そこへ、塩、しょうゆ、酒、こしょうを入れ、さらに混ぜ混ぜ

それで皮で包めば完成113.png


餃子は包み方が難しいので、娘は苦戦していましたが、肉の量を少なくして、なんとか包みました

指先を使うということは、とても大切ですから、餃子作りは、子どもの発達にいいですね~

これ、年中では難しいですから、成長したのだなぁと思います


お料理は、本来、献立を立て、材料を買い、段取よく作り上げるという、小さなプロジェクトです

そして、「心」 

「美味しくな~れ」の魔法も忘れず




頭だけでなく、心も育てる!

子育てって大変だけど、楽しいですね~110.png





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by rinrin2016 | 2018-04-18 18:33 | 一般常識・マナー・躾など | Comments(0)

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